BGM 滅びのレクイエム
古代都市をイメージした曲です。同じ様なフレーズを3回繰り返してますが、悲しみから恐怖に変わっていきます。『確かに都市は存在した。しかしそこには人が暮らしていたであろう欠片さえ見つけることはできなかった。 人々の骨の一本さえも…。 そうか、あいつが…やったんだ』そんなイメージ。
BGM
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